閲覧統計 2013年10月
 このblogの10月の閲覧状況です。上位10位+次点。
 あと検索タームでおもしろかったものも。



1.2013年入間基地航空祭の検索キーワードにお答えします(2013.10.21)
2.2013年百里基地航空祭の検索ワードにお答えします(2013.9.5)
3.ベストピント調整の方法(2008.7.26)
4.キヤノン ピント調整有料化(2012.1.29)
5.EF70-200mm F4L IS USMを使ってみて(2012.7.15)
6.キヤノン E-TTLII ストロボ(2009.2.7)
7.キヤノン DPPの使い方(2011.7.24)
8.シグマでのピント調整(2009.9.4)
9.ヒコーキ写真 テクニック(2008.6.29)
10.シグマ AF24-70mm F2.8 IF EX DG HSM 修理(2012.9.9)
次点.ドンケ フォトベスト(2012.10.14)

 1位の入間航空祭の記事は,元々の予定では10月最終週に公開するつもりだったのですが,大島の災害派遣があったので,前倒しで公開したため10月のランキングで1位になってしまいました。
 記事にも書きましたが,今年は(晴れれば)例年以上の人出になると思われます。行く人は覚悟の上で行ってくださいな。
 検索では,百里の時は駐車場とその関連(渋滞とか)が多かったのですが,入間は予行関連が随分ありました。入間の場合,日程が11月3日の祝日で固定になっているため,毎年,前日のブルーの事前訓練が土曜日になるとは限りません。ただ,今年は前日が土曜日なので,行ってみたい人が多いようです。土曜日のブルーの事前訓練は,場内に入れるわけじゃないので,場外での見物・撮影になります。場外ので撮影ポイントは限られ,そこに撮りたい人が集中することになりますので,相当な混在になると思われます。
 ランキングでは9位に洲崎氏の本。トップ10に入ったのは初めてか?これも航空祭に引っ張られてのことなんでしょうか?(謎

 人名は,10.20頃から芳田七海さんが目立ちました。急に目立つようになったので,何かありました?

 続いて,面白かった検索キーワード。

●「イオン 狭山店 百里基地祭」
 それ,入間な。
 イオン狭山店だったら茨城県の百里航空祭じゃないだろう。
 ま,うっかりだとは思うが。
 それにしても,このキーワードで入間基地の記事がヒットするGoogleは凄いわ(笑
 あと,あの辺りにイオンは2店あって,武蔵狭山店と狭山店。駐車場の規模感,見え加減が違う。入間店はちょっと遠い。

●「P-595 テンバ 価格」
 えーッ?
 595って,俺が持ってるの?かなり古い。10年前とか,そんなもんじゃない。俺が買ったのは,東京の店で歴史的にはプラザ合意より前のこと。ドル円レートは今の比じゃない。
 初期モデルをそのまま比較的小さくしたものなので,その後,改良された細かい点は無骨なまま。はっきり言ってテンバファン以外の普通の人には,どうかと思う。Pなにがしのモデルは2000年頃から売られていたのものが,ユーザーからのフィードバックと思われる改良がされているので,そっちの方が実用品としての使い勝手がいいと思う。

●「宣材写真に使うレンズは何mm?」
 当方が主に画像データ(Exif)で見たものでは標準ズームがほとんど。
 バストアップ・全身だから単玉なら50,85ぐらいまでだろう。70-200なんかはスタジオの引きや最短の関係上,使いづらいのでは?

●「エプソン プリンターPX-G920の修理どうしてる」
 G920って,エプソンでのアフターサービス終了になってる?確認したら,2012年4月で終わってた。
 エプソンに問合せをしたことはないが,修理期間が終わっていればメカ部品の交換は無理で,廃インクパッドの交換もダメっぽい。プリンタの場合,一定のサイクルでのメンテナンスやインク販売の継続性などもあるから,半永久的に使える機械じゃなくて,運転期間に限りがある機械だと考えるべきなのだろう。
 つまり,修理はどうにもならなくて,機械を買い替える。

●「キャノン 70-200F2.8と70-200F4の画像の違い比べ」
 製品モデルでいうと,ほぼ同じ世代となるEF70-200/2.8 IS I型とEF70-200/4(ISなし)。もしくはEF70-200/2.8 IS II型とEF70-200/4 ISの比較になるであろう。2.8II型以外は持っている(持っていた)。2.8II型は持っていないが知っている人に借りたことがある。一言で言ってしまうと,各々の組合せで解像感とか立体感とか,画質面はすべて2.8に軍配が上がる。高いのには高い理由がある。安いのには安い理由がある。ただ,それだけだと思う。
 画質最優先というならF2.8。サイズとか重さとか,そういうのはF4の方。アタシみたいに両方持っているのも,どんなものか?と思うわね(笑

●「色温度可変ストロボって可能か?」
 どういう手立てを使うか?それは別として可能/不可能か?となれば可能だろうし,ニコンやキヤノンはフィルター枠を付けているので,それも入れれば既に可能になっているとも言える。しかし発光管の辺りの機械仕掛けとして色温度可変なんてやったら値段に跳ね返ってくるので,フィルター装着が現実的じゃないのか?

●「Canon EOS1Ds Mark II に使用できるストロボ機種は何」
 フィルム時代のEZ(EG)は事実上使い物にならないが,フィルム時代の末期から出ているEXシリーズだったら,何でも使える。ここ↓
・使用可能なレンズ・外部ストロボ・その他アクセサリーについて
http://cweb.canon.jp/e-support/faq/answer/eosd/8798-1.html#2

●「百里基地航空祭2013 モデル」
 他の空自航空祭でやっているモデル撮影会は,近年の百里ではない。昨年も今年もなかった。

●「芦屋航空祭 食べ物」
 最近は行ってないが,随分前に2回行ってる。
 ブルーが来る航空祭なので,人出は海自・陸自より全然多い。規模感にあわせて出店もあるので,お昼で困ることはないと思う。
 ただ,芦屋に限らないが空自航空祭の場合,並ぶのが苦手だったり,時間を気にするなら現地売店はあてにしないで,持ち込んだ方が良い。

●「東京モーターショー スピードライト 必要」
 モーターは明るいので,デジタルで高感度が使える比較的新しいカメラならストロボは必須ではなくなってしまったと思う。
 車両などは,ほぼ不要。女の子も横立ちは,ストロボなしでも撮れる場合が多いのでは?
 じゃ,まったく問題なしか?となれば別。あった方がいい場面は少なくない。

●「フォーカスチャート 使い方 撮影距離」
 キヤノンでの試験基準は焦点距離の50倍。
 すなわち50mm標準レンズだったら2.5メートルということ。
 70-200の200mm側だったら10メートルになる。10メートルねぇ?
 50倍というのは,あくまでキヤノンの試験基準だからにして,そんなのは無視して,当方は自分がよく使う距離。もしくは正確な精度を確保したい距離でテストをやっている。

●「canon レンズ分解点検」
 キャノンのサービスメニューには,分解点検っていうのはない。
 お探しの「分解」というのは,どこまでを言っているのか?
 外装を外すところまでをキヤノンでは「各部点検」と呼んでおり,キヤノンが言うにはこれで問題があれば,ほとんどわかるとのこと。
 内部ユニットを外しところまでいくと,いわゆるオーバーホールとなる。
 いつも書いていることだが,普通に使うことが出来ているならオーバーホールは不要。どうしても点検をしたいなら各部点検で十分。

●「築城基地 駐車場 満車時間」
 近年の築城は基地内に一般客向けの駐車場はない。
 基地からそれなりに離れた周辺部にはJ隊が確保した駐車場がある。今年の場合,けっこう早い時間に満車になってしまった模様。

●「px-3v」
 まぁ,型番の並びからいけば,今度はPX-3Vだわな。さすがに,1Vは,やらないのでは?

●「70-200 f2.8 結婚式」
 最近は,ブライダルで本気を出してやっていないが,昔はやってた。
 高感度が実用域にある今どきのデジカメだったら,標準ズーム>広角ズーム>>>望遠ズームの順でないか?撮っている方はアップがいいと思っていても,撮られる方や写真を貰う方にはアップは喜ばれないと思う。従って,70-200は,なくてもいいぐらいでは?

●「EPSON PX-5V A3封筒印刷方法」
 えっ?
 そんな器用なこと出来んのか?
 写真画質プリンタ専用とみているので,こんな事務処理をなんてやらせようと思ったこともない。このクラスのプリンタを買う人は,5Vは写真プリント専用として,事務処理は別途のプリンタを揃えるべきじゃないの?現にアタシはそうしてる。

●「カメコしやすい展示会」
 あはは。
 東京オートサロン>大阪オートメッセ>>>東京モーターショー>東京ゲームショウ
 その昔のビジネスシヨウ東京の携帯電話会社なんて,女の子100人使っていたけど,今,どの展示会でもそんなクライアントなんてないから。

●「観閲式 2013 周波数」
 2013年と明示しているから,今年の陸自の中央観閲式だよね。
 ポジションによってかなり広範囲に使われる。陸自なので,Vの低いところも使っているだろう。ヒコーキ物は,ホールディングポイントからの侵入→会場上空→離脱ポイントぐらいか?ホールディングポイントも,会場も,宇都宮や下総のTWR管制圏の外側なので,基本的には東京コントロールの圏内。ではあるが,高いところを飛ばないし,式典の進行連絡があるのでJ隊の周波数。宇都宮から横田までのRDR,APP,GCAをウィッチしていればみつかった筈。

●「観閲式飛行ルート」「観閲式 2013 ホールディングポイント」「2013観閲式飛行経路」
 朝霞進入ルートは毎回ほぼ同じ。ホールディングポイントもだいたい同じだが,違うこともあるみたい。
 たださー,それを知ってどうする?
 興味がある,っていうのはわかるにしても,見物や撮影ちゅーても,あんまりよく見えないと思うよ。
 今年の場合,陸自の発進基地は木更津。空自F系は2000ft,3000ftで宇都宮TWR管制圏の東がホールディングエリア。海自は渡良瀬緑地を中心に2000ft程度でホールド。朝霞から見た時,おおむね北東方向からの進入。会場から1マイル(関越の手前)でヘリ離脱,2マイルで(西武大泉学園駅の手前)固定翼離脱。航空機の性能差があるので,離脱方向はバラけている。
 会場の手前となる東武朝霞駅,荒川の河川敷,JR武蔵野線西浦和駅の辺りは,見物ポイントか?
 進入時の高度は回転翼機は600ftぐらい,固定翼は1000ftぐらい。
 編隊の組み方は視程と雲の高さで変わり,視程良好で雲がなければ全機参加。以下視程・雲の程度によって陸自の回転翼機全機と固定翼機の編隊長機のみや空自のジェット機を除くなどのパターンがあった。
 どのみち編隊飛行だけなので,あまり興味がないというのが,正直なところ。今では,予行も含めて行きたいと思わない。

●「観閲式 場外で見れるところ」
 行進や車両が見れるところはないのではないか?
 ヒコーキは,上に書いたとおり。

●「観閲式 飛行時間」
 今年の場合,11時30分~11時36分。
 (見る方も)朝から延々と待っていても,5分ぐらいで終わっちゃう(笑
 305は11時40分にコンタクトをとって,11時45分過ぎにT/D。やっている方も延々とホールドして,さっさを帰るってことか?

●「観閲式 予行 雨」
 飛行はやらない。
 そのために予備日がある。

●「東京写真連盟 参加人数」
 この世界で言うところの大撮影会形式だから,10人20人じゃない。100人以上,500人未満ってところ。
 参加する方の立場で書かせてもらうと,参加者の総数はあまり問題じゃなくて,モデル一人あたりに何人付くか?そっちが問題。ただ,参加者は圧倒的に男だから,かわいい子に集中して,そうでもない子もいる。どっちのモデルを撮るか?それは自分自身で決めること。

●「キャノン ストロボ 年代別」
 ふふふ。そういうのがあると,いいわな。
 
●「px5v 推奨ソフトウェア E-Photo」
 「推奨」っていわれると,ちょっとニュアンスが違うような?
 PX-5Vに限らずプリンタメーカが添付しているソフトウェアというのは動作を保証する性格が強い。そういう意味なら「推奨」かもしれんけど,操作性や機能,色の好みとか,そういう話になるとちょっと違ってくる。

●「2013 MOTOGP もてぎ 駐車場からゲートが近い」
 もてぎの場合,よい場所の駐車場は,一般駐車場とは別料金の指定駐車場となっている。MotoGPのような人気のレースの場合は,指定駐車場は発売開始後,早々に売り切れる。ゲートから近い駐車場は指定駐車場だよ。一般駐車場にしても,さっさと入れないと渋滞になってしまうので,さばきを伴った誘導員付き。自分の好きなところに停められるわけじゃない。

●「キャノンレンズのAF修理代金はいくらぐらい?」
 定価で20万ぐらいまでのレンズだったら,だいたい(部品代+工賃+消費税等で)1万~1万5千円ぐらいじゃないの?
 5千円以下は考えられない。レンズによって使っている部品の値段も違うし,レンズの内部構造の複雑さによって技術料も違ってくる。(一般的にはレンズ本体が安い方が修理代も安く,高いレンズは修理代も高い)
 レンズ毎の修理代の目安がキヤノンWebサイトにある。探し方は,こっちに↓

●「キャノンSC料金表」
 料金表というくくりではなくて,製品別としてキヤノンWebサイトに載っている。検索キーワードがよくないので,キーワードを変えて検索してみる。レンズなら,こんな感じ↓
https://www.google.co.jp/search?q=機種別費用詳細 EF24-105 4.0 L IS USM
 一番上とは限らんが比較的上位にキヤノンWebサイトがヒットする筈なので,キヤノンのページに移ると「機種別費用詳細」とかあるはず。そこに料金表がある。
 インクジェットプリンタも同じ要領。

●「福祉機器展 2013 東京 コンパニオン ホンダブース」
 今年のHRCに行ってないので想像になってしまうが,ホンダは派遣のコンパニオンは使っていないと思う。青山のショールームレディだと思う。

●「あの人は今 田中初実」
 どこまでのあの人の今なのだろうか?
 まさか現役を張っていた頃をさしているのか?だったら,もう25年ぐらい前のこと。
 今は事務所の社長。

●「eos1d ストロボ調光補正ランプが消えない」
 うッ?
 調光補正ランプなんて,あったっけ?
 1Dということは,内蔵ストロボはないから外付けだよね?調光補正をしていることのランプ・LEDの類いなんてないような?
 
●「α700 戦闘機 レンズ」
 キヤノン以外にあまり詳しくないが,これって,ミノの流れだよね。
 決め付けるのはよくないので,一応,ソニーWebサイトを見に行ってきたけどF系で使えそうなのは,70-400/4-5.6と500/4かな?
 70-200でもいいけど,使えるシーンは限られる。あと300/2.8って,現行品になかった。
 F系だと使えるレンズの選択肢がほとんどないので,そうなると選択肢が増えるニコン・キヤノンにどうしてもなってしまう。

●「ピントリング ゴム 白い粉」
 EFの。
 気になる人は,自分で外して洗剤で落とせばよい。
 レンズに付いている状態でアルコール等を使うと相手はゴムなので,寿命に影響すると思われ。

●「ズームリングがスカスカ」
 ははは。
 キャノンだね(笑
 24-70?24-105?
 16-35や70-200のように鏡筒が繰り出さない全長固定タイプはそれほどでもないが,24-70や24-105のように鏡筒が繰り出すタイプで,前玉にある程度の重さがあるものは,使っているうちにスカスカになる。比較的最近までカタログに載っていた24-85/3.5-4.5は,前玉が重くないせいか?あまり気にならない。
 アタシはこれは大きな問題にならないが,風景とか,花とか,そういうもので,斜め上・下方向に三脚に載せるとズームが動いちゃって問題かも?
 たしか,24-70/2.8II型は,100-400/4.5-5.6のようにズーム位置をロックする機構が付くようになった筈。まぁ,キヤノンの方にも客の声は届いている,ってことだろう。
 サービスで油を差してもらえば回復すると聞いているが,外装を外すので普通修理扱いだったと記憶。レンズによっては外装を外さなくても作業が出来るようなっているのもあるらしい。
 あと(レンズによっては)トルク量を調整も少し出来るみたい。それと油切れは別問題だが,使い方によってはきつい方がいいこともあるか?と。

●「ワイド四つ切り 手焼きプリントサイズ」
 手焼きとあるので原版はデジでなくて,フィルムと推察。
 今ではラボ依頼はしていないので,以前の経験ベースになってしまうが,ワイド四つって言うのは,いわゆるサービスプリント(機械焼き)しか請けていなかったもの。これはワイド六つも同じ。
 従って,手焼きでワイド四つをしてもらうのは無理だった。縦横比の関係で,ワイド四つのサイズで,どうしても手焼きにしたいなら,半切で発注して,ワイド四つサイズで焼いてもらえば良い。半切で発注しているのだからペーパーサイズは半切になる,料金も半切。受け取った半切を自分でカットしてワイド四つにする。ラボの方も心得ていて「ワイド四つサイズで」といえば,あの頃は通じた。
 当方は実際に頼んだことはないのだが,ヨドバシが受けているネガプリント(工場出し)では,手焼きワイド四つというのが,以前はあった(店頭でも確認済)。今でも受けているのか?不明。リバーのダイレクトでは不可。

●「RPダイレクトプリントとフロンティアデジタルプリントの違い」
 原版はポジと推察。
 原理的な話?それとも仕上がりの話?
 仕上がりのことだというならば,やってみれば,一目でわかるってば(笑
 検索をしても他人の感想文でしかないのだから,2Lで両方プリントして,それを自分で見るのが一番いいと思う。

●「EF400mm F2.8L IS II USM 欠点」
 高い。重い。デカイ。
 あとは撮るもの次第だろう。

●「シグマ 24-105」
 まだ,発表があっただけで,発売日も決まっていないのにアタシのところに来てもらっても何もありませんってば(笑

●「px-g5000 暗い」
 今となっては,随分前の機種。印刷結果が「暗い」と言われても,今さら感があるが。
 印刷手順がドライバ補正印刷なら,明るさを思いっきり上げる。プロファイル印刷なら当該機の実機で測定した独自プロファイルを作る(作ってもらう)。あとは,今ならPX-5Vへ買い替える。
 おそらくエプソンの修理期限は過ぎていると思われるので,修理で直してもらうのは不可。
 仮に修理受付期間内であっても,俺の時は,エプソンの修理に相手にしてもらえなかった(=故障ではないので修理受付ず)。
 エプソンのPX-G5000などの光沢系顔料機で色味に満足は行かない人は,無駄な抵抗をするより,K3インク機へ行った方が近道。

●「d1お台場 撮影ポイント」
 ほとんどない。
 100%仮設スタンド,コースも臨時の特設コース。全席指定席で,どこに当たるか?運次第。
 D1の場合(お台場でなくサーキットでの開催でも)撮影目的だとアマには厳しいものがある。

●「撮影会 sigma 50 1.4」
 不向き。
 どんな撮影会に行っているのか?知らないが,一般論では使える機会は限られる。1対1や参加者が3名までなら主砲になるかもしれないが,夜撮とか特例を除けば出番は少ないと思う。

●「基地外北駐車場」
 エア・フェスタ浜松前日の10月19日の検索。
 おそらくエア・フェスタ浜松の基地外北駐車場のことだと思われるけど,浜松って書いてないと,別の基地へ連れて行かれちゃうよ。

●「山崎みどり 撮影会 2013」
 撮影会は,もう終わりにしたんじゃなかったっけ?

●「EF100-400is 寿命」
 寿命!
 現行製品だし,修理も効くので,なにを持って寿命というのか?
 故障は使用頻度や使う条件によって大きく変わるから故障=寿命とは言い難いだろうし。
 アタシの100-400は2003年頃購入。まあまあ使っていて,これまでに2回故障修理をやっている。10年使えば,そんなもんかな?

●「グレーカード 銀一 ニコン」
 何度も書いているが(デジタルのWB用としては)これは銀一の方がよい。
 というか,ニコンのはフィルム時代のものでメーター用。デジタルには不向き。これはコダックのグレーカードも同じ。

●「2014航空観閲式予行」
 おそらく2014年10月の第3週ぐらいだから,だいぶ先(笑
 本番日の1周間前は事前公開という名前の招待日。予行と呼べるか?それより前には単発的な予行があるけど。

●「イーセット 量販店 価格」
 (以前記事にもしたが)ESETに限ったことでないが,この手合いのソフトは,ダウンロード販売,店頭販売,通販で一番安いのがころころ変わる。特に店頭販売がクセもので,キャンペーンとか,販売方針とか,そういうので,ダウンロード販売より店頭販売の方がいくらか安いという(感覚的には)逆転現象があったりする。2台以上で使えるパック商品の1台辺りの単価とかもあるし,調べる・調べないで千円,二千円と違うこともある。

●「写真用紙の絹目調と光沢の使い分け」
 アタシの場合,他の人へあげるプリントは,光沢の写真用紙(もしくはエントリー紙)。自分のうちに飾るのは絹目。

●「エプソン 写真用紙エントリー ドライバー」
 比較的古いプリンタだとドライバーの用紙選択にエントリー紙は出てこない。その場合,写真用紙を選べばよい。(本件,エプソンに確認済み)
 エントリー紙をサポートしている現行機種にしても,内部処理そのものはエントリー紙も写真用紙も同じみたいね。ドライバー上の表記を2つ設けるという運用都合みたい。
 けど,この2種の紙を並べてみると紙白の見え方は,明らかに違う。違うものなのに,どうして処理がなんだ?俺には理解不能。

●「築城ブルー周波数予行」
 築城航空祭の前々日(金曜日)の検索。
 あのね,誤解があるようだが,そんなの事前にわからないの!
 だいたい使いそうなところは決っているが,確実なところは,その時にならないとわからない。
 だから,使いそうなところをスキャンしてキャッチする。キャッチしたら周波数の切り替え先もチェックする。みんなそういうことをやっての。検索一発でわかるわけないでしょ!
 あとね,現場に行ってお気楽な調子で「周波数を教えてくれ」って聞かれるのも,非常に不愉快。こっちだって,キャッチするのに多少の努力はしているわけで,それをしないで,人に頼ろうというのはいかがなものか?はっきり言ってしまうと,そういう態度の悪いのは年寄りに多い。
 最近は態度の悪いのには,わざとウソを教えるようにしている。ざまあみろ。

●「2013 築城航空ショー 入場者数」
 8万人(主催者発表)

●「PX5500 ヘッド交換 費用」
 このモデルは一律料金なので,故障修理なら何をしても15,750円(税込・送料等は別)の筈。
 ちなみに,このクラスのプリンタ(PX-5600・PX-5V・PX-7V・PX-G5300)は,どれも同じ。PX-G930は少し安い。

●「ストロボ発光時のホワイトバランス」
 EOS Digitalの場合,カメラの設定上は6000Kとなる。AWBにしていても,6000Kで固定。
 よくクリップオンストロボは5500Kっていうけど,EOS Digitalの特性上6000Kが最適となるとキヤノンは言っている。
 もちろん,カメラの設定で色温度直接設定にすれば,設定した値になる。それでは,一体いくらに設定するのか?となると,これが難しい。キヤノンの場合,ストロボ制御は定常光を優先する考え方なので,定常光とのバランスの加減があり微妙。ニコンはストロボ光を優先する考え方なので,そういう点では楽かもしれぬ。

●「PIXUS PRO10 原産国」
 前モデルの9000/9500は日本製だったので,PRO-10/PRO-100も日本の可能性が濃厚。ただ,明確に確認したことはない。今度,機会があったら訊いてみよう。
 なお(変わっていなければ)PRO-1が,日本製なのは確認済み。

(参考)
閲覧統計 2013年9月
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by rainbow-5 | 2013-11-01 21:47 | 日記 | Comments(0)


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