閲覧統計 2015年7月
 このblogの7月の閲覧状況です。上位10位。
 検索キーワードで面白かったものもご紹介。



1.キヤノン 修理費用の目安(2013.12.15)
2.キヤノン E-TTLII ストロボ(2009.2.7)
3.ベストピント調整の方法(2015年版)(2015.5.21)
4.EF70-200mm F4L IS USMを使ってみて(2012.7.15)
5.キヤノン ピント調整有料化(2012.1.29)
6.TV28Tv2DVB-T(R820T)(DVB-T+DAB+FM) USBチューナー(2014.12.22)
7.ベストピント調整の方法(2008.7.26)
8.SIGMA AF 150-600mm F5-6.3 DG OS HSM | Sports S014(2015.6.21)
9.ピントが合わない!?(2011.7.2)
10.今年の定期点検(2014年)(2014.12.26)
次点.キヤノン DPPの使い方(2011.7.24)

 OS等の状況↓
・Windows 74%
・Mac    17%
・iPad    6%

 Windowsの中での各バージョンの状況↓
・Windows 7    71%
・Windows 8.1   20%
・Windows Vista  5%
・Windows XP   4%

 Webブラウザ↓
・Google Chrome  40%
・Safari       24%
・Firefox      22%
・Internet Explorer 13%
 Windows 10 とedgeのリリースによる変化を確認したかったので、リリース前の状況を記録として残しておきます。
 前回調べたのは2014年12月で、その時と比べても、比率はおおむね同じでした。
 この統計処理は、PC・タブレット・スマホの合算値なので、Chromeが40%と言っても、PCだけじゃありません。同様にSafariも、MacOSだけじゃありません。
 Windows 7が71%。
 Windows 8系の人は、Win10へ行くかもしれませんが、Win7の人は、どうかな?

●「EFレンズ 周辺 ピント不良 修理」
 これは片ボケなのか?周辺部の収差の影響でAFセンサーが思ったように働いていないのか?その判断が難しい。
 AFで左右でピントが異なるなら片ボケの可能性もあるので、修理で直ることもある。
 ピントはズレているが、左右で似たようなズレ傾向だというなら収差の可能性があり、それは設計に起因することだから修理では直らない。レンズにもよるが、AFフレーム毎のベストピント調整で改善されることもある。

●「キヤノン親指AFはいいのか」
 人それぞれ。
 AF動作とメーター動作・レリーズを別に操作出来るので、操作が楽。さらにEOS使いではAIサーボ(≒動体予測AF)と組み合わせるのが親指AFなので、そこまでやるとオールマイティ的な操作になるのが良。
 風景を撮るには関係ないという方もいるだろうが、竹内センセイも親指AF。なぜかというば、風景なんて一度AFでピントを合わせたら、ピントを合わせ直す必要はないからだって。
 もちろん、撮るものや撮り方によっては、なじまないこともあるだろう。
 EOSシステムのカスタムファンクションが最初だったので、キヤノンが有名だが、今ではキヤノン以外の一眼レフシステムでも設定次第で出来るようになっており、キヤノン専用ではない。

●「EOS 5D オーバーホール 費用」「キヤノン 5d 初代 オーバーホール」
 5Dは、初代も、MK2も、MK3も、オーバーホール工賃は2万4千円(税別、送料別。部品代別)。
 たしか、初代の部品保有期限は2015年9月末日だった筈。
 今の時期にオーバーホールを考えているなら、まだ使うのだろうから、消耗している部品も一緒に交換した方がいいのでは?
 だというなら、(2015年)10月になると部品交換は出来なくなるので、早くした方がいいと思う。

●「キヤノン ベストピント調整 窓口」
 そりゃ、検索でもしなきゃ、わからんね。
 だって、キヤノンWebサイトのアフターサービスメニューには『ベストピント調整』なんてないのだから。
 それはともかく、ベストピント調整の作業の流れは、故障修理に同じ。キヤノンのサービスセンターへ持ち込むか、修理の送付窓口へ郵送するか、販売店を経由させて修理のルートに乗せるか。

●「イメージスタビライザー 修理」
 よ~壊れるキヤノン機材だが、当方、ISの故障は経験がない。
 あまりIS付きのレンズを持っていないこともあるとは思う。(本日時点では、EFのISは4本だけ)
 ネットで検索をかけると、ISはよく壊れるみたいな経験談を書いている方もいるし、その方のところでは実際にそうなのだろう。
 当方のIS付きレンズで、所有期間が一番長いのはEF100-400/4.5-5.6 I型。10年以上。使用頻度、まぁまぁ使う方。IS以外の部位では故障修理をしている。
 次が24-105/4 IS。発売直後に買ったので10年程度。使用頻度は高い。これも、IS以外の部位では故障修理をしたことがある。ISより先に寿命を迎えた部品はあるということ。
 ISユニットは、バカ高い部品とは思えないから、故障修理となれば、並の普通修理の範疇ではないか?ただ、聞いている話では、ISユニットと絞りユニットが一体化されてるレンズもあるようなので、そういうのでは部品代は割高になる。ただ、絞りユニットとて、永久に使える訳じゃないから、IS共々リフレッシュされるという前向きな見方もできる。

●「キャノン ピクチャースタイル ベルビア風はどれ」
 どれでもない。
 そんなものは(キヤノンが用意している)ピクチャースタイルの中にはない。

●「キャノン 修理 レンズフィルター割れ」
 キヤノンに限らずフィルターは、修理の対象外だろう。

●「キャノンSCに修理に出して壊れて帰ってきた」
 ははは。
 これだけでは、カメラ関係か、どうか、判断に窮するが、カメラだというなら、そういうのは、あったりする。再修理依頼。

●「マイクロアジャスト 距離 F値」「AF 調整 EOS 距離」
 キヤノンの製造・修理工場の試験手順だと、撮影距離は焦点距離の50倍、F値は開放となっている。
 EOS DigitalにあるAFマイクロアジャストメント機能を使って、ピントのズレを自分で調整したい場合は、よく使うと思われる撮影距離で検査・調整した方がいいと思う。F値も同じ。キヤノンの試験値となる焦点距離の50倍というのはフィルム時代から手順であり、デジタルでピントの問題が表面するのは稀と思われるから。
 だからと言って、普段使いもしない最短付近で検査・調整しても、実際に撮るのは2メートル程度というなら、撮影距離の違いでピントのズレ量も変わってくるので、意味がない。
 F値も(撮影距離ほど違いは出ないが)レンズによっては、絞り値でピントの位置が変わってしまうレンズがあるので、よく使うF値付近で検査・調整した方がいいと思う。

●「1DXのサブ機 7dmk2」
 望遠を多用するなら、そういうのもいいんじゃないですか。
 アタシの場合は、7D MK2は1Dのサブ機とは考えてなくて、望遠の主力になるであろう150-600のメイン機。メインとか、サブとか、そういう運用ではピントを確保出来ないから。
 EOS Digitalの場合、ボディとレンズの最良のピントを確保するには、ボディ・レンズを1対1で固定化するしかなく、レンズを複数のボディで共用するのは、かなり大変なことになる。

●「キヤノン5DマークⅡに多い故障例」
 5D MK2に限らず、この機種の、ここがよく壊れる。そういうのは(当方の周りでは)あまり聞かないな。壊れる話を耳にしても、みんなバラバラ。特定の箇所には集中していない。
 耐久処置のレベルまで使った場合だと、動くところは、みんな怪しくなってくる。それを持って、多い故障例というのか?シャッターボタンは、みんな使うところだが、それ以外の部品は、使い方によって大きく変わる。サブ電子ダイヤルを多用するならサブ電子ダイヤル、親指AFをやっているならAF動作に使っているボタンとか。
 当方の知っている人に、故障予防のためにメディアは入れ放っしにして、取り出し・挿入はしない人がいる。画像はUSBケーブルでボディ→PCへ転送するんだって。
 けどさー、そしたらUSBコネクタに負担がかかって、そっちが故障しやすくなるんじゃね?(修理時の交換部品は、端子単品でなく、内部基板ごっそりかも?)
 カメラは道具なんだから、故障のことを心配して、使わないというのもなぁ。

●「EOS 5D mark III ピント合わせは真ん中だけ」
 (5D MK3に限らず)しっかり調整したボディ+レンズだったら(条件が極端に悪くなければ)周辺部のAFフレームでもピントは出る。ただ、厳しさの度合いは人それぞれだから、そういうのが面倒臭いというなら真ん中しか使わないという考え方もあるだろう。

●「流し撮りにスタビライザーはオンかオフか?」
 MODE2があるISレンズなら、MODE2を使う。
 MODE2がないISレンズなら、ISをOFFにする。
 というのが優等生的答えかな?
 けど、キヤノンのISというのは、システムが補正できないような大きな振れを検出した時は、縦横共々スタビライザー動作を停止する設計になっている。従って、大きな振りをするなら、ONにしておいても、システムの方が勝手にOFF状態にしてくれる。ただ、待機している時もISがONになっていれば、その分、電池は割増しで使うわけで、そういう視点となれば割増し分の電池を損することになる。ならば、事前に自分でISをOFFにして、電池の消耗を少しでも防ぐという考え方もある。

●「キャノン 大分サービスセンター」
 タームの問題になってしまうが、キヤノンにおける『サービスセンター』という名前は、アフターサービス部門の持込み修理等の窓口業務を行っているところをさす。
 大分(第二)工場の敷地内(厳密には小会社の大分キヤノン)に修理工場はあるが、窓口はない。従って、窓口業務の名前となる大分サービスセンターというのはない。

●「ef24-105mm f4l IS usmの後継は出ないのか?」
 このクラスは、EF24-70mm F4L IS USMとEF24-105mm F3.5-5.6 IS STMが出たので、直接の後継機となるII型は、しばらく出ないように思える。
 今のところの実質的な後継は、EF24-70mm F4L IS USMと当方は思っている。

●「canon 修理日数 短縮」
 キヤノンのサービス窓口で泣き落としをしても、圧倒的に早くすることは無理なんじゃね?
 修理内容にもよるが、キヤノンの場合、すべて修理工場送りになるので、そこに行ってしまうと、修理品はたくさんあって、プライオリティの調整をするのは難しいと思う。
 以前、幕張で聞いた話では、申し込みをWebでしてから宅急便送付にすると、修理工場での受付を1日だけ短縮することが出来ると言っていたっけ。逆にみると受付だけで1日の日程を使っていることになる。
 早くなるわけではないが、こういう時は、相手のシステムに合わせるのが吉。販売店経由の修理依頼だと販売店で1日程度損をするので、サービスセンターへ自分で持ち込むか、送付修理品受付センターへ自分で送付した方が良い。ただ、サービスセンターまでの交通費や宅急便の送料を直接負担したくない人は、販売店経由の方がいい。

●「EF500mm F4.5 修理」
 これって、ISなしの500のこと?
 だったら、キヤノンでの修理受付は、とっくに終わっているので、故障修理となればキヤノン以外の修理業者になる。

●「580ex2 部品保有期間」
 そんなのキヤノンWebサイトに載ってるじゃん、と思ったが、ボディ・レンズじゃないアクセサリー類は、Webサイトに載っていない。
 600RTの発売時期からおおむねの製造終了時期は推察できるが、不確かさは残るので、キヤノンに照会した方が間違いない。

●「canon 片ボケ 修理代」
 EFなら、普通修理となる。片ボケだけなら、調整だけで済むので、部品代はかからない筈。

●「ニコン サービスセンター ピント」
 キヤノンはサービスセンター。略称 SC。
 ニコンは、サービスステーション。略称 SS。
 名前が違う。同じことは絶対にやらない永遠のライバル。

●「150-600mm F5-6.3 DG OS HSM 寸法」
 そんなのアタシのblogに来るよりシグマWebサイトへ行けばいいじゃん。

●「片ボケ 原因 広角 望遠」
 ユーザー側から見た時の片ボケというのは、カメラ修理屋の方から見た時の偏芯と片ボケになる。
 偏芯というのは、レンズの中心が(上下左右で)揃っていない状態。片ボケというのは、レンズが(主に前後に斜めとなって)ずれている状態。
 原因の多くは、使用に伴う状況変化だと思われる。その中にはショックや振動の類も含まれる。普通に使っていれば、軽微なショックや連続的な振動は免れず、経年変化の一種だと思っている。だから当方は、ある程度使ったレンズは片ボケはあり得ると疑うことにしている。

●「ストロボ 充電式乾電池 おすすめ」
 今、販売されているものでは、エボルタの方がいいみたいよ。
 エネループと言っても、これまでに何回かモデルチェンジをしており、今、売られているものはパナに吸収されてから発売になったもの。そのため、エボルタとエネループで性質を分けるようになり、ストロボのような瞬発力はエボルタの役割になった模様。エネループでもいいけど、最良というならエボルタらしい。

●「お札でAF調整」
 最初、なにを調べている?と思ったけど、おそらくチャートの代用にお札を使って、撮影したお札の解像感でピントの良否を判断したいだろう。
 その場合、解像感というのがクセもので、解像の期待値とAFのズレとの境目が曖昧。そんなのでAFのズレを判定できるのは、せいぜい800万画素程度までではないか?

●「1年間出番がない レンズ」
 そんなのを検索したって、他人のことでしょう。

●「レンズの接点の掃除の仕方」
 EOS Digitalで『Err01 カメラとレンズの通信不良です。レンズの接点を清掃してください』って、出たの?
 通信不良が起きている原因が、レンズ側接点の汚れとは限らない。ユーザー側で出来ることの候補の一例として接点を清掃があるので、あのような表示にしているだけだと思う。
 撮影シーケンスの中で(主に)メカニカルなトラブルが起きると所定のダイヤグラムの通りに進まなくなり、撮影動作を中断する設計になっている。レンズ側接点が明らかに汚れていれば別だが、そうでないならErr01は、たいがいの場合、内部部品の故障によるものだと思う。
 従って、変に掃除なんかやらないで、サービスに診てもらった方がいいと思う。(変に、薬剤等を使って掃除したりすると内部に入り込んで、新たな問題を引き起こすかもしれないため)

●「カメラのケルビン値とライトルームのケルビン値の違い」
 みんな同じじゃない。
 厳しくみた場合、同じメーカーのカメラでも、機種が異なると違うことはあるし、Lightroomだけでなく、RAW現像ソフトは、みんな少しずつ違う。
 カメラやRAW現像ソフトの設定値を5000Kで合わせたとしても、おおむねの色合いは似たようなものだが、すべてが同じになるわけじゃない。もし、すべてが同じになってしまうのならば、カメラやRAW現像ソフトの違いはなくなってしまい、個性も、特長もなくなってしまう。だから、どれも違っていて、いいと思っている。

●「国有地 立ち入り禁止 茨城空港」
 茨城空港と言っても、敷地の大半は百里基地だからにして、防衛省の国有地はあちこちにある(県営なのはターミナルだけ)。フェンスで区切られた飛行場の敷地の外側にも、防衛省の国有地は点在しており、それらは原則、すべて立入禁止。こういうのは他の民間空港にはない、軍用基地特有の事情なので、民航機専門の人からみると違和感を感じるかもしれない。

●「航空祭 障害者」
 一般入場者と別枠を設けていることが多い。ただ、数に限りがあり、事前申し込みが必要になることが多い。だから開催日の直前になって手配しようと思っても遅いので、早い時期から当該基地のWebサイトをチェックした方がいいと思う。

●「百里基地航空祭 バスツアー 2015」
 10月25日の日程が公表になってからバスツアーの検索が、出るようになってきた。みなさん、よ~診てますな。

●「百里基地 見学 土日」
 空自 百里基地の中に入る正式な見学は、グループでの事前申込みのみ(個人は申込不可)。日程は平日で基地との調整で決めることになる。
 そういうのでなくて、基地の外からヒコーキが見えればいい、という程度なら茨城空港の見学デッキで眺めることが出来るが、J隊も土日は原則お休み。

●「百里基地 航空祭 入口」
 交通手段で入口は決まる。
 北エリア駐車場→駐車場から流れ道。
 南エリア駐車場→裏門
 石岡駅からのバス→正門近くのバス降り場。
 正門は開いているが、正門近辺に駐車場はないので一般客の入口にはならない。(正門は格付けが上位に招待客のお車入退場門)

●「第1回航空観閲式」
 1996年だったと思う。
 最初のことで、なにをやるのか、さっぱり、わからなくて行ったのが思い出かな?

●「自衛隊観閲式はだれでも見学できますか」
 たしか、陸自の中央観閲式と海自の観艦式は、一般募集枠があったので、抽選に当たれば、誰でも見学できたと思う(但し、日本国籍のみ)。
 空自の航空観閲式は、一般募集枠はないので、会場で見たければ招待してもらうしかない。

●「観閲式と観艦式の違い」
 中央観閲式→陸自主催
 観艦式→海自主催
 航空観閲式→空自主催
 あの北朝鮮だって軍事パレードは数年に一回。持ち回り制とは言え、毎年、この手合いの行事をやるのは、いかがなものか?と。

●「観艦式 撮影場所」
 陸の上から撮れるところはない。すべて海の上。
 しいて言うなら航空機の発進基地での離陸ぐらいか?

●「百里基地 戦競訓練写真ブログ」
 戦競のための訓練はやっていると思われるが、場外で見物しているだけでは、通常訓練との区別はつかない。また、戦競塗装機体でも通常訓練に使われることもあるから、戦競塗装機体≠戦競訓練機ということもある。
 訓練自体は、洋上のE空域で行われるので、基地の場外から見ることは出来ない。

●「2015 スーパーGT SUGO駐車場 テント泊」
 富士やもてぎだと、そういう場所の案内をみたことはあるが、SUGOではないし、現地で当方も見た憶えもない。もし、あるとすれば、おそらく下の駐車場の一部のエリアではないか?

●「芳田七海 年齢」
 そんなのどうでもいいじゃん。
 この人達は、実年齢より、見・た・目
 それでも、というなら、あの人達は永遠の23才。

●「山岸舞彩 画像掲示板 レースクィーン」
 RQは、やってない(と思う)。
 レース関係は、メジャー化する前にGTのレース中継番組でレポーターをやったことがある。

●「色評価用蛍光灯 アマゾン」
 調べたいことはわかるけど、だったらYahoo!JAPANでなく、アマゾン本体の検索機能を使った方がいいのでは?

●「DSCWサイズ 写真用紙販売」
 インクジェットプリンター用紙として、DSCWサイズは売られていないと思う。
 DSC由来のサイズというのは、DPE店発祥のもの。インクジェットプリンターとは毛色が違う。

●「インクジェット 気温 色 変わる」
 これは、プリンタが動作している時の室温によって、色合いが違うことを指しているのだと思われる。(印刷後、数日経ってから気温の変化で色が変わることじゃないと推察)
 だとしたら、そういうのはある。
 インクジェットプリンターというのは、その程度のもの。
 経験的には、夏場より冬場の方が、その頻度が高まるような気がする。

(参考)
閲覧統計 2015年6月
[PR]
by rainbow-5 | 2015-08-02 18:35 | 日記 | Comments(0)


<< 2015 MOTEGI 2&4... SIGMA 17-70mm F... >>