閲覧統計 2015年11月
 このblogの11月の閲覧状況です。上位10位。
 検索キーワードで面白かったものもご紹介。



1.キヤノン 修理費用の目安(2013.12.15)
2.ベストピント調整の方法(2015年版)(2015.5.21)
3.キヤノン E-TTLII ストロボ(2009.2.7)
4.2013年入間基地航空祭の検索キーワードにお答えします(2013.10.21)
5.EF70-200mm F4L IS USMを使ってみて(2012.7.15)
6.TV28Tv2DVB-T(R820T)(DVB-T+DAB+FM) USBチューナー(2014.12.22)
7.SIGMA AF 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM | Contemporary C013(2015.7.26)
8.EOS-1D MarkIII オーバーホール(2015.4.5)
9.キヤノン ピント調整有料化(2012.1.29)
10.キヤノン DPPの使い方(2011.7.24)
次点.シグマでのピント調整(2009.9.4)

 前回(10月分)は百里基地航空祭ばかりでしたが、平常運転に戻った感があります。
 続いて、まだ見えている検索キーワードで、面白かったもの。

●「eos どのレンズもピント合わず 本体故障」
 どういうキッカケでピントが合わないことに気がついたのか?
 ボディを買い換えたとか?修理に出したとか?
 当方もボディ修理後、ほとんどのレンズでピントのズレが生じたことはある。故障=ハードウェア的問題と定義付けをするなら、当方のはソフトウェア調整でほぼ解消されたから、その定義なら故障とはいえない。
 そういう言葉尻は別として、EOS Digitalでは『どのレンズもピント合わず』は十分あり得る。
 というか、合う方が(数的には)珍しい。キヤノンの品質レベルなんて、そんなもの(キッパリ
 それが嫌なら、キヤノンは選ばない方がいいと思う。

●「キャノンEF24~70F2.8USM修理満了期限」
 そういえば、と思って調べてみたら、まだ時期が出ていない。
 つまり、答えは、まだ決まっていない。

●「キャノンカメラのシャッターと前板は同時交換がベストか?」
 なにも処置しておらず、耐久回数を超えているなら、同時交換がいいと思うよ。
 というのは、どっちにしろ、そのうち前板ユニットもガタが来て交換することになるから。
 ただ、そうやってあれもこれも交換すれば修理代がかさむ。そのボディを、あとどれぐらい使うか?で、ボディの買い替えも考えた方が良い。

●「新宿キャノン 調整 2回目」
 これだけでは、何を調整か?わからんけど。
 新宿のサービスというのは、窓口業務だけであり、修理等の作業は(即日仕上げのセンサークリーニング等を除いて)行っていない。新宿や銀座で預かった修理品は、通常、幕張の修理工場へ送る。
 何が言いたいかというと、新宿というところにこだわっても、さして意味がないと思うの?

●「EF 100-300mm F5.6L 修理」
 これって、EFの初期のころにあったヤツ?最近でも、あったっけ?
 キヤノンでの修理受付は終わっているので、どうしても直すなら修理業者になるが、原因によりけりだろうな。

●「EOS 点検 9000円」
 それって、9000円コースのボディ・レンズで、各部点検をやった時。キヤノンのサービスのメニューにある『各部点検』というのは点検メニューの中では分解を伴う一番高額なもの。
 点検なら、なんでも九千円というわけではない。

●「シルキーピクス 黒フチ 方法」
 シルキーに限らず、今では、画像ソフトでやるよりプリンタドライバで設定するのが一般的ではなかろうか?

●「ストロボ 外装交換」
 キヤノンとは限らんけど、キヤノンの外付けスピードライトを簡単に調べてみた。外装品も単品で部番が設定されていたが、ヘッド側の上カバーは単品の設定がなくて、フレネルレンズ周りと一緒のサブアセンブリでの設定だった。

●「キャノン 7Dマーク2にシグマレンズ 17-70」
 レンズの方がAPS-C専用だから7D MK2という組合せは、自然だと思っているのだが。

●「キャノンカメラ7D シグマレンズ150-600mmはAFは使えるか」
 ここでいう『使えるか』というのは、動作するか、しないかではなくて、使いものになるか、ということだろう。
 どこまでの歩留まりを期待するか?で評価軸は変わると思う。それは、このレンズに限ったことではない。
 百発百中でないとダメなら、使えないとなるだろう。

●「USBドッグ 50mm DG ピントずれ」
 当方の個体に限れば、シグマでのAF調整もやったが、それでもズレは直らなかった。
 さらに当方のテストでは、横位置と縦位置でピントのズレ量が異なる、AFフレームの中心部と外側でズレ量が異なるという面倒な事になった。
 今のところは、優先度の高いポイントで、USB DOCKで調整しているが、これだと他のポイントでは別のズレが出てしまう。もっといいアイデアがあれば、とは思っている。
 当方のは、ピントに限れば、相当なクセ玉。

●「入間航空祭 テレビ なぜやらない」
 なぜって、言われても。
 年中行事の一種だからプライオリティは低いんでしょ。

●「ブルーインパルス 入間 予行 2015」
 なかった。
 前日の11.2(月)慣熟飛行を予定していたが、天候不良でやらなかった。

●「もてぎ ブルー 周波数」
 前日、準備をしていて当方も困った(笑
 東京コントロールを使うわけはないから、空自の周波数とは思ったが、それだけじゃ多すぎてさっぱりわからない。
 ブルーの追っかけじゃないので、この手のフライバイの傾向すらわからない。結局、近場の周波数をスキャンして見つけることが出来た。

●「入間航空祭 一番早く開く門」
 今年(2015年)は、各門ほぼ同じだった模様。
 いろんな説があるのは知っているが、最初からどの門を先に開けるとか、そういう計画は立てていないと思う。というのは、当日の成り行き任せなところがある。入間の場合、あまりの人の多さに、待機列の長さにより門を開けないといけない状況になってしまうから。
 ただ、基地内における当日の準備もあるから、あまり早く開けることも出来ない。開門と言っても、エプロンの間際までしか入れない。開門=エプロン解放にはならず、待機列をエプロンの前まで引き込むだけ。

●「航空祭ツアーバスはいい席が確保できる?」
 関係ない。
 一般客も団体客も、みな同じ。

●「ブルーインパルス もてぎ どこから来る?」
 松島。

●「ザハトラー 飛行機」
 ムービー?スチール?
 スチールだというなら、民航機の夜撮りで使う人はいる。

●「航空祭 予行演習 スケジュール 1週間前」「航空ショー スケジュール 1週間 木曜金曜日」
 基地によって、いわゆる予行の事情はかなり変わる。どこも同じじゃないから、画一的にこうなる、というのはない。

●「東京モーターショー2015 駐車場 早朝」
 ここでいう『早朝』というのは5時ぐらい?
 だといういなら、土日祝日は前回(2013年)同様、有明東臨時駐車場は5時に開けた。これは穴場でもなんでもなくて、ビックサイトtwitterでもアナウンスしてた。

●「東京モーターショー2015 森史織」
 ホンダにいたと思う。
 ただ、スバルの時とは演出が異なっており、別人のように見え確証を得られず。たぶん、そうだと思うけど。

●「東京オートサロン2015コンパニオン画像 ニューギン」
 2015年は出展してなかった筈。

●「雨 ピットウォーク」
 雨のGTもてぎ予選日の朝にあった検索。
 雨でも、やるよ。
 興行的にはオプションチケットだから、雨程度で中止すると面倒なことになる。
 台風の直撃とか、大雪とか、そういう場合は、また話は別。

●「茂木サーキット 撮影 脚立」
 う~ん。あまりないように思える。
 というか、そんなの使わなくても撮れるところはある。
 2mを超えるようなものなら別だが、90cm級の脚立でクリアできる金網は、そうそうない。
 脚立があれば撮れるという場所は、2箇所しか思い付かない。

(参考)
閲覧統計 2015年10月
[PR]
by rainbow-5 | 2015-12-19 18:07 | 日記 | Comments(0)


<< 最近,見たもの(写真関係) IPP レンズ型カメラ掃除機 ... >>