閲覧統計 2016年9月
 このblogの9月の閲覧状況です。上位10位。
 検索キーワードで面白かったものもご紹介。



1.ベストピント調整の方法(2015年版)(2015.5.21)
2.キヤノン 修理費用の目安(2013.12.15)
3.SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG OS HSM | Sportsを使ってみて (2015.11.28)
4.キヤノン E-TTLII ストロボ(2009.2.7)
5.EOS 7D MarkIIを使ってみて(2015.12.5)
6.EF70-200mm F4L IS USMを使ってみて(2012.7.15)
7.キヤノン バッテリーパック LP-E4 突然死(2014.4.8)
8.SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSMを使ってみて(2015.11.21)
9.東京写真連盟モデル撮影会(2010.9.5)
10.2015年 百里基地航空祭の検索キーワードにお答えします(2015.9.7)
次点.キヤノン デジカメ用メンテナンスサービス あんしんメンテ(2016.8.7)

 常連組ばかりでしたが、7位は珍しい方だったかも?
 続いて、目がいった検索キーワード↓

●「修理は大分工場」
 キヤノンのカメラの修理をやっている場所は(2番目の)大分キヤノンの敷地内。
 ただ、修理作業は大分キヤノンでやっているのではなくて、MJの部隊。
 語彙として『修理は大分工場』と言われると、生産工場でないので、ちょっと違うような気がする。

●「キャノン修理の一本化について挨拶文」
 文脈的に、ここでいう『一本化』というのは、以前、国内で分散していたカメラ関係の修理工場を大分に集約化したことを指しているものと思われる。
 挨拶文というのは、どのようなイメージなのか?想像しづらいのだが、Webサイト等で一般ユーザー向けのものは出てないと思うし、出す必要もないだろう。元々、具体的にどこに修理工場があるのか、明示的に公表していたわけでもないから、それを変えたからと言って告知義務のようなものは生じないと思うから。
 部品の納入業者にしても、キヤノンの物流センター経由で部品は流れているので、修理工場の変更は直接影響しない。販売店等の取引先も、修理品等の送り先は、すでに一般ユーザーと同じ送付先へ変更済みで、修理工場へは直送していないと聞いている。
 キヤノン(というか、正確にはMJとキヤノンCS)は、デリバリー網も含めて、数年計画で集約化を図ってきたので、いちいち挨拶文なんか出さないような気がするな。

●「キヤノンフォトサークル会員 修理割引 部品代」
 部品代も割引の対象になる。
 すなわち、工賃+部品代=修理代 →これに割引が適用される。細かくいうと消費税等と送料等は割引対象外。

●「LP-E4Nの安い充電器」
 おそらく社外品の充電器はない。
 手っ取り早いのは、オクで純正中古品を入手することじゃね。

●「キャノンのベストレンズ」「初代5D ベスト レンズ」
 300/2.8

●「ゾーン af 航空祭 7d mk2」
 よく使ってる。
 但し、状況次第。

●「sigma 24-105mm sigma 17-70mm 画質比較」
 17-70は、最新のCレンズだとしても、AレンズとCレンズを光学性能などで比べるのは意味がないと思う。画質だけならAレンズの方がいいに決まっている。

●「ドンケf2 雨 カバー」
 そんなのあるのか?と、思って自分でも検索してみたがない模様。
 F-2にカバーをかけてしまったら、ドンケの信条である機動性をスポイルしてしまう。ドンケの場合、雨を含む機材の保護性はあまり考えていないように思える。ドンケは報道の社カメ由来なので、撮影現場での使い勝手を優先して、故障したら会社が修理に出せば良い、という思想なんだと思う。
 対するテンバは、山岳写真家によるものだから機材保護の優先度は高い。なぜならヒマラヤにメーカーのサービス窓口はないから。

●「電球色 ストロボ フィルター」
 アンバーで+131ミレッドした場合、5500→3200K変換。A列でいうとA-5。定番。

●「東京写真連盟 カメラマン 人数」
 これって、参加者総数のことを調べたいのか?
 会場によって、差がある。都内、郊外でかなり違う。さすがに千人はいないと思われるが、5百人はいそうなこともある。少なくとも百人とか、そんなことはない。
 複数モデルで同時進行だから、モデルによって付く客数も違ってくる。人気のあるモデルだと50人ぐらい付くこともあるし、逆に5人とか、10人とか、いうこともある。そういう中での楽しみ方だと思っているので、単に参加人数が気になる人は、大撮影会は行かない方がいいと思う。

●「ツインリンクもてぎ v1席 スーパーgt」「もてぎ SUPER GT A席」「v1 もてぎ 撮影」
 仮設スタンドによるV席が新登場した年(2014年だったかな?)は、A席は自由席だったが、その翌年からA席は指定席に戻った。
 今年の場合↓
・V席  9500~10000円
・A席  8500円
・自由席 5200円
 要するに、お値段は、席の良さの順、
 グラスタ付近でレース観戦主体だというなら、お値段が許せるならV席にする。自分だったら。
 もてぎの場合、常設のA席はオーバーコースのせいで、ストレートと離れてしまうのが難点。1500円の差なら、V席の方が全然いいと思う。
 V席は仮設で、厳密に言うと毎年異なる。昨年までの配置では、V1席はフェンスにかからないので、撮影には適している。ただ、指定席なので、撮影機材は最低限しか持ち込めないと思う。(一番上の)最後列は通路なので、撮影目的で立っていると注意される(最初の年に目撃。昨年は未確認)。

●「もてぎ 焦点距離 5コーナー」
 奥川さんのもてぎガイドは、アウトフィールドだけで、インフィールドが載ってないんだよね。
 (35mmフルサイズ換算で)4輪ならば車両真横が、アウト側で400ミリ弱、イン側だったら85ミリぐらいじゃね?
 ただ、アウト側は見下ろし感が強かったり、イン側はガードレールや金網がかぶったりと(撮影目的だと)条件は良いとはいえない。それで、奥川さんはガイドから外したんだろうな。

●「もてぎ スーパーGT 撮影 機材」
 今となれば、150-600クラス(200-500を含む)+APS-Cボディなら、ほぼ網羅出来ると思う。

●「DVB-T+DAB+FM ワンセグ見るには」
 TV28Tv2DVB-T(R820T)だったら、あれは日本のワンセグに対応したソフトがないから、無理だったような気がする。

●「石岡駅百里基地 臨時直行バス」
 航空祭の時だけ、臨時のバスが運行される。
 それ以外は、定期便も、臨時便もない。
 航空祭の臨時バスは(往路・復路共)道路事情に応じて複数のルート+(渋滞する)基地周辺大回り+基地周辺で一般車締め出しの優先ルートで運行するようになったので、以前に比べればスムーズな運行となった。ただ、初めて行った場合、どう感じるか?人によるだろうな。

●「2016年自衛隊観閲式予行招待券」
 今年(2016年)は、陸の中央観閲式でしょ。
 だったら(空に比べれば)券の入手のハードルはあまり高くないと思うのだが?

●「観閲式 チケット 市役所」
 和光市、朝霞市、志木市、新座市など。
 さっき見たら、和光と朝霞の今年の分は10.14に終わったって出てた。

●「朝霞駐屯地 観閲式 2016飛行ルート」
 以前書いた↓
・閲覧統計 2013年10月(2013.11.1)
http://rainbow55.exblog.jp/20739782/

●「観閲式 リモート入間基地」
 今年の中央観閲式ならば、入間から出る空自はない筈だが?
 2016.10.22訂正
 今年はブルーインパルスがアクロをすることになり、入間が発進基地になる。

●「gs908l 不具合」
 GS908Lというのは、アライドのギガ スイッチ。8ポートの(管理機能は付いていない)単機能スイッチだから、小規模用。家庭でこんなスイッチを使っているのは、変態級(笑
 ネットに書いてある記事は、家庭用の機器が圧倒的。これは業務用だから検索で探しても、ほとんど見つからないと思う。
 当方が思うに、アライドに限らず、2000年代になってからの(高級品以外の)機器は、部品のグレード(特にコンデンサー)が落ちているので、ある程度使っていれば、故障は割りとあるのかも?そういう点では(一定のグレードの部品を使っている)昔の機器の方が故障率は低いかもしれぬ。

(参考)
閲覧統計 2016年8月
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by rainbow-5 | 2016-10-15 19:38 | 日記 | Comments(0)


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