閲覧統計 2017年1月
 このblogの1月の閲覧状況です。上位10位。



1.ベストピント調整の方法(2015年版)(2015.5.21)
2.キヤノン 修理費用の目安(2013.12.15)
3.キヤノン E-TTLII ストロボ(2009.2.7)
4.SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG OS HSM | Sportsを使ってみて (2015.11.28)
5.SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSMを使ってみて(2015.11.21)
6.これ,なんですか? (2008.10.18)
7.EF70-200mm F4L IS USMを使ってみて(2012.7.15)
8.EOS 7D MarkIIを使ってみて(2015.12.5)
9.キヤノン デジカメ用メンテナンスサービス あんしんメンテ(2016.8.7)
10.TV28Tv2DVB-T(R820T)(DVB-T+DAB+FM) USBチューナー(2014.12.22)
次点.SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM | Contemporary C013(2015.7.26)
 6位のは、Firefoxが閲覧ページをブロックした時の記事。急に現れたので、何かがあって一時的に検索が起きた結果、当方のところにもやって来たものと思われます。
 下位ではありますが、あんしんメンテの記事が、ここのところ連続ランクイン。サービスインは確か、昨年(2016年)の7月21日。約半年を経て、知れ渡ってきたということでしょうか?
 キヤノンのアフターサービス部門の悪口を書いている身としては、人柱になるべきなのはわかっているのですが、まだ使ったことがありませぬ。あんしんメンテ スタンダードのセンサークリーニングも、(キヤノンとは別の)修理専門業者へ出しているので、時間ばかりかかって、鬼値上げをしたキヤノンのサービスセンターには頼む気になれんです。

 検索キーワードは、bing等の分が少し残っているので、全滅には至っておりません。
 残り少なくなった分で目の行ったものをご紹介↓

●「7dmarkii 節電」
 あはは。
 電池の持ちが悪いので、節電策を検索したのかな?
 撮影本体以外で、一番電池を使うのは、カメラ液晶を使う処理すべてでないの?特に撮影済み画像の表示。
 なので、画像表示をしないのがいいと思うが、それでは、撮ってすぐに見れる、というデジタルカメラの特長をスポイルしてしまうので、どんなものか?と。
 節電より予備電池を何個か、持っていた方がいいような気がするが?

●「Lowepro カメラリュック 400 AW 偽物」
 ほー。偽物があるんだ?
 SanDiskのメディアと同じで、信頼できる店で買わないと危ないってことか?

●「canon eos-1ds mark iii ピントがあまい」
 この時代ぐらいまではピント精度自体が、ややいい加減なところがあったのは確か。
 なので、AF調整とか言っても、ユーザーが求めるレベルに達するには、何かとハードルが高い。
 1D Mk4で見直しを行い、1DXで効果が出るようになったという経緯がある。ことAFの話となれば、この辺りに大きな差がある。
 
●「is モード2 斜め」
 ISなのでキヤノンと仮定して。
 キヤノンのモード2というのは流し撮り用。モード2も、モード1も、斜めに振った場合、ISは作動しない。レンズの動作としては、センサーが斜めに振っていること判断したら、手ぶれ補正動作を停止する設計になっている。

●「ニコン対キヤノン 70-200mm 比較」
 毎度のことながら、ニコン・キヤノンの両使いで、どちらの70-200も持っていて、比較テストやって、さらにblogとかの記事にまとめてくれる人となると、かなり限られると思うよ。
 70-300でなくて、70-200ということは、ある程度写真好きな部類だと思うので、ニコン使いの人がキヤノンの70-200のことを気にしても(その逆も含めて)、しょーがないような気がするのだが?

●「オートサロン カメラ小僧 ディフューザー」
 オートサロンに限らないのだが、持ち歩けるストロボに付けるディフューザーは、ほとんど効果がないと思う。
 (ストロボを含む)撮影用照明のディフューザーは、光源とディフューザーの間の長さを大きくとるほど効果が上がる。30cmとか50cmとか、それぐらいの長さを確保できれば効果は出てくるが、持ち歩けるタイプのものは、せいぜい15cmとか、そんな程度だろうから効果は限られる。ストロボは強い瞬間光なので、なおさら。
 あと、ストロボの色味が変わることと、ディフューザーによる光の拡散を取り違えている人も中にはいる。ディフューザーを付けると500K~1000K程度色温度が下がり、暖色系に振れる。ストロボ直射だと青っぽくなっていたのが、ディフューザーを付けるとやや色温度が下がるので、頃合い良くなることもある。結果オーライかもしれないが、光の拡散ではなくて、色温度が下がっただけのこと。
 
●「スーパーGT 傘通販」
 NISMOとかだったら市販されていて、日産の通販サイトとかへ行けばあると思う。
 GTの全チームがNISMOと同じようなグッツ販売体制をとっているわけでないし、レース用として特注で作っているチームもあるから市販されているとは限らない。


(参考)
閲覧統計 2016年12月
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by rainbow-5 | 2017-02-11 18:03 | 日記 | Comments(0)


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