閲覧統計 2017年2月
 このblogの2月の閲覧状況です。上位10位+次点。



1.ベストピント調整の方法(2015年版)(2015.5.21)
2.キヤノン 修理費用の目安(2013.12.15)
3.キヤノン E-TTLII ストロボ(2009.2.7)
4.SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG OS HSM | Sportsを使ってみて (2015.11.28)
5.これ,なんですか? (2008.10.18)
6.キヤノン デジカメ用メンテナンスサービス あんしんメンテ(2016.8.7)
7.EF70-200mm F4L IS USMを使ってみて(2012.7.15)
8.EOS 7D MarkIIを使ってみて(2015.12.5)
9.フロンティアのプリント処理と依頼方法 その1(2008.3.29)
10SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSMを使ってみて(2015.11.21)
次点.EOS-1D MarkIII オーバーホール(2015.4.5)
次点.sRGB v1.31(Canon)とsRGB IEC61966-2.1 (2008.12.7)
 ほぼいつも通りの顔ぶれでした。
 5位のが先月に引き続きランクイン。どうも一部のWebブラウザにhttpsへの対応等を厳格化する流れがあるらしく、そういう関連で怪しいWebサイトを検出したと表示されることがあるようで、それで検索をして当方のblogへ飛んで来ている模様です。そうならば、アタシのところに来てもらってもお役には立てません。
 同一次点のプロファイルの記事は、sRGB v1.31(Canon)の検索で迷い込んでしまったものなのでしょう。この記事は、当方の仮説について書いたもので、この記事の後日になって検証結果で書き改めているので、新しい記事を読んでもらった方がよろしいかと思います。

 検索キーワードは、とれる件数が激減しており、目が行ったのは1件だけでした↓

●「sonyのカメラのAFの微調整の仕方」
 これってミラーレス機?一眼レフ機?
 前者ならソニーに限らず(現在の)ミラーレス機では、AF専用の光路と撮像素子が使う光路は同じなので、キヤノンやニコンの一眼レフシステム起きるAFのピントのズレは原理的に起きない。起きないからユーザーが自分でAFのピント位置を調整する機能も付いてないと思う。もし、ピントのズレが起きているならレンズの片ボケとかであり、それは故障扱いになる。
 後者ならキヤノンやニコンの一眼レフと同じ手法で出来る。


(参考)
閲覧統計 2017年1月
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by rainbow-5 | 2017-03-04 17:28 | 日記 | Comments(0)


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