閲覧統計 2017年4月
 このblogの4月の閲覧状況です。上位10位+次点。



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1.ベストピント調整の方法(2015年版)(2015.5.21)
2.キヤノン 修理費用の目安(2013.12.15)
3.SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG OS HSM | Sportsを使ってみて (2015.11.28)
4.キヤノン E-TTLII ストロボ(2009.2.7)
5.EF70-200mm F4L IS USMを使ってみて(2012.7.15)
6.SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSMを使ってみて(2015.11.21)
7.キヤノン デジカメ用メンテナンスサービス あんしんメンテ(2016.8.7)
8.EOS 7D MarkIIを使ってみて(2015.12.5)
9.SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG OS HSM | Sports S014(2015.6.21)
10.キヤノン DPPの使い方(2011.7.24)
次点.SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM | Contemporary C013(2015.7.26)
 今回も常連組ばかりで大きな変動はありませんでした。

 検索キーワードは少し残っているので、ちょっとご紹介。

●「キャノン f-1 修理業者」
 知名度があるのは、この世界で言うところの総合系となる関東カメラ。
 あと、キヤノン専門の修理業者は古くからやっているところが多いので、未だに一部の純正部品を持っているところもあったりする。ただ、キヤノンからの仕事がなくなったので廃業に追い込まれて、今でも残っているのは、わずかしかない。

●「一眼レフ ピント調整 料金 安い」
 当方はキヤノンのことしかわからないのだが、昨年(2016年)キヤノンがあんしんメンテと称する新サービス(ピント調整に限れば実質値上げ)を始めてから修理専門業者もピント調整関連の見直しをしたところが多い。そういう点では(比べれば)安いところはあるにはある。ただ、値段もあるけど、肝心なのは中味なのでは?

●「SIGMA USB dock ボケ調整」
 これって、ボケの出方をUSB DOCKを用いて調整するということ?
 だったら出来ない。
 ボケ量の調整というなら撮影時の絞り値になるのだが、たぶん、そういう話でないよね。

●「モノクロ 六切ワイド」
 カラープリントにおける六切ワイドは8×12インチ。
 モノクロプリントの世界では、8×12インチは特四切と呼ぶ。
 寸法は同じだが、歴史的経緯から異なる呼び方となっている。


(参考)
閲覧統計 2017年3月
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by rainbow-5 | 2017-05-13 21:01 | 日記 | Comments(0)


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